(米国発表のみ)クアルコムがCTIA Wireless 2008で世界のコンシューマの期待を高め興味をかき立てる革新的な製品とソリューションをデモ

サンディエゴ発 - — 31-03-2008 — Qualcomm Incorporated(本社:米国カリフォルニア州、CEO:Paul E. Jacobs(ポール・E・ジェイコブス)、Nasdaq:QCOM、以下クアルコム)は本日、ラスベガス・コンベンション・センター(LVCC)で開催されるCTIA Wireless 2008で、人と世界の関わり方を変革し再定義する、数多くの革新的なワイヤレスソリューションを展示することを発表しました(中央展示ホール、ブース番号1948)。クアルコムはCTIAで、携帯電話および代替デバイス上のMediaFLO™モバイル・ブロードキャスト・プラットフォーム、Firethorn社のモバイル・ワレット・サービス、通信事業者向けのBREW®ソリューション、BrandXtend™、およびモバイル・リテーリング・ソリューション、HSPA+、EV-DO Rev. B、およびOFDMAのエアリンクテクノロジのデモ、次世代のポケットサイズ携帯端末のプロトタイプなどを紹介します。

「クアルコムは、モバイル通信とコンシューマエレクトロニクスを融合し、世界最先端のパーソナル・モバイル・デバイスおよびサービスを実現する画期的な技術を提供して、ワイヤレス業界に貢献しています。」と、クアルコムのCMO(Chief Marketing Officer)であるJeff Jacobs(ジェフ・ジェイコブス)は述べています。「また、パートナーシップに対する包括的なアプローチで、ワイヤレス・バリュー・チェーン全体の成長と発展を促し、ワイヤレスに関する専門知識をモバイルインターネット、モバイルコマース、ワイヤレスヘルスケア、およびモバイルTVなどの新しい市場にもたらしています。」

クアルコムは、4月1日午前11時30分(太平洋夏時間)から、ラスベガスコンベンションセンター北ホールのN239ルームで、報道関係者およびアナリストを対象とした説明会を開催します(イベントは、クアルコムのWebサイトwww.qualcomm.comにて、ライブでご覧いただけます)。クアルコムCEO(Chief Executive Officer)のポール・E・ジェイコブスおよびその他のクアルコム役員たちは、業界の最新状況を説明し、ワイヤレスの将来に対するビジョンを語り、この展示会でのクアルコムの主要な発表を紹介します。

CTIA Wireless 2008の会期中、クアルコムとパートナー各社は、次のような多数のライブデモを実施します。

また、クアルコム役員が次のイベントでワイヤレス業界のトレンドについてお話しします。